2007年10月13日
めちゃ綺麗!新生プロゴルファー!!モデル系鈴木舞子
女子ゴルフの富士通レディース第1日は12日、千葉県東急セブンハンドレッドクラブ西コース(6591ヤード、パー72)で行われ、モデル系ルーキー、鈴木舞子(24)が2アンダーの70で回り、首位に2打差の8位と好位置につけた。マンデー予選会を突破してのプロ5戦目で初優勝を目指す。上田桃子(21)、飯島茜(24)、李知姫(28=韓国)の3選手が4アンダーの68で首位に並んだ。
自己最高の8位発進に鈴木は「もったいないプレーもあったけど、いいプレーもあったし、初日2アンダーはいいかな」と端正な顔をほころばせた。7番パー5では12メートルのイーグルパットを沈めたが、直後の8番では1メートルから3パットでダブルボギー。ドタバタしながらも、最終9番では6メートルのバーディーパットを沈めて、首位に2打差で踏みとどまった。
16人の枠をかけたマンデー予選会で、プレーオフの末、56人中16番手でギリギリ出場権を獲得した。宮城・東北高では宮里藍の2年先輩で、今回がプロ5戦目。今季は東北高の4年後輩の有村智恵、原江里菜も活躍しており、恩師の伊藤繁前監督からは「原も有村も頑張っているのに、お前は何をやっているんだ」とプレッシャーをかけられている。「後輩たちはかわいいですけど、負けたくない気持ちはありますよ」と発奮材料だ。
この日は「虫に刺されないし、寒くなくていい」と着用した黒のハイソックスで長い脚を強調。1メートル72のモデル並みのスタイルでスター性も十分で、あとは実績が欲しい。それだけに「持ち味は攻撃的なゴルフ。上だけを見て、バーディーを取っていきたい」と初優勝を狙っていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071013-00000012-sanspo-spo
自己最高の8位発進に鈴木は「もったいないプレーもあったけど、いいプレーもあったし、初日2アンダーはいいかな」と端正な顔をほころばせた。7番パー5では12メートルのイーグルパットを沈めたが、直後の8番では1メートルから3パットでダブルボギー。ドタバタしながらも、最終9番では6メートルのバーディーパットを沈めて、首位に2打差で踏みとどまった。
16人の枠をかけたマンデー予選会で、プレーオフの末、56人中16番手でギリギリ出場権を獲得した。宮城・東北高では宮里藍の2年先輩で、今回がプロ5戦目。今季は東北高の4年後輩の有村智恵、原江里菜も活躍しており、恩師の伊藤繁前監督からは「原も有村も頑張っているのに、お前は何をやっているんだ」とプレッシャーをかけられている。「後輩たちはかわいいですけど、負けたくない気持ちはありますよ」と発奮材料だ。
この日は「虫に刺されないし、寒くなくていい」と着用した黒のハイソックスで長い脚を強調。1メートル72のモデル並みのスタイルでスター性も十分で、あとは実績が欲しい。それだけに「持ち味は攻撃的なゴルフ。上だけを見て、バーディーを取っていきたい」と初優勝を狙っていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071013-00000012-sanspo-spo